vagrantのBox作成

コマンドプロンプトで作業

Cakephp3本番環境ではエラー表示をさせたくない

前回まで

Cakephp3を使っていると、本番環境ではCakephpテンプレートエラーを出したくない場合もある。

いろんな方法があるが、ここでは Configure::read(‘debug’) の値をif判定する。
※本番環境: 0 開発環境: 1

URLの打ち間違いの40x系ページと、phpエラー等の50x系のページに判定分を追加する

本番用レイアウトページを複製して修正

cakephp3でデプロイ環境先毎にDB接続先を切り替えたい場合

cakephp3でデプロイ環境先毎にDB接続先を切り替えたい場合

環境毎にWebサーバに記述して再起動しておく
apache の場合

nginxの場合

bootstrapファイルを編集する

設定ファイルをapp.phpからコピーする

接続先等を適宜編集する

参考
http://easyramble.com/switch-environment-with-cakephp.html
http://easyramble.com/switch-cakephp-env.html
ありがとうございました

phpのデプロイツールdeployerでcakephp3のデプロイを試してみる

phpのデプロイツールdeployerを試してみる。
今回はcakephp3をデプロイしてみるイメージ。
リポジトリはsvnで。

vagrant で、3台のゲストサーバを用意する。

なお、デプロイ先のサーバで svn(とかgit) コマンドがインストール済みで、かつ一度svnコマンドを実行して(p)とかを押している必要あり。

参考
https://deployer.org/

CodeIgniter3でバッチを動かしてみる

まずコントローラを用意します。

次にコントローラをコマンドラインから実行します。

引数を渡す場合

コントローラをコマンドラインから実行します

ウェブサーバからのアクセスを禁止するには以下を追記します

参考
http://blog.ko31.com/201512/codeigniter-cli/
多謝

Codeigniter4(dev) を試してみる

インストール手順

ウェブサーバの設定で、<任意の配置した場所>/CodeIgniter4/public をドキュメントルートに指定して

ウェブサーバを再起動

ブラウザでアクセスすると表示された。
ci4-dev_installed

シンプル

CodeIgniter4 github

teratermを使ってサーバーに自動ログインを試してみる

teratermを使ってサーバーに自動ログインしたい。

C:\Program Files (x86)\teraterm フォルダ内に ssh2login.ttl ファイルがあるので、別名保存します。


vagrant_192-168-33-10.ttl

ショートカットも作っておきましょう。実行するアプリは ttpmacro.exe になります。

マクロ例

参考

Tera Term-自動ログインマクロ(SSH/TELNET)のまとめ


多謝

vim のカラースキームを試してみる

~/.vim/colors/ に molokai.vim を追加し、~/.vimrc に設定してみたい。

追記する。

これでキレイな画面で楽しくコーディング可能。

ちなみに日本の伝統色もおすすめです。

参考

http://cocopon.me/blog/?p=841
http://cocopon.me/blog/?p=4059
日本の伝統色

多謝

nginx1.10 + phpMyAdmin 4.6.2 を試す

https://www.phpmyadmin.net/

nginx設定ファイルを作成

nginx再起動

phpmyadmin をパスワードなしで入る設定

エラーがでる

phpのインストール後のパーミッションがapacheになっているのでnginxに変更

参考

MacにXAMPPいれたらphpMyAdminが起動しませんでしたの巻


多謝

フォント Osaka を試してみる

目がしょぼしょぼする。

視力低下予防のため、なんとかしたい。

具体的には、Windows で、仕事中はフォントのアンチエイリアスがオフ、ClearType機能がオフになったような、カッチリ表示にしたい。

MSゴシックでも良いのだが、いかんせんアレなので、他のビットマップのフォントを入手する。

フォント Osaka
http://osaka.is.land.to/

ツール Meiryo UIも大っきらい!!
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se500183.html

ツールを使って、フォント Osaka-UI を全体に一括適用する。

さらにコントロルパネルの ClearTypeを有効にする[ ] からチェックを外す。

とりあえずこれで。